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カナダ・ビクトリアのおすすめカフェを厳選

カナダ・ビクトリアのおすすめカフェを厳選

イギリス文化が色濃く残るカナダ・ビクトリアには、雰囲気の良いカフェが点在しています。本記事では、観光の合間に立ち寄りたいおすすめのカフェを厳選して紹介します。

カナダ・ビクトリアのおすすめカフェを厳選

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ヴィーナス誕生地キプロス島観光で絶対やりたい5つのこと

ヴィーナス誕生地キプロス島観光で絶対やりたい5つのこと

ギリシャ神話でヴィーナス誕生の地とされるキプロス島は、歴史と自然が融合した魅力あふれる観光地です。本記事では、キプロス島を訪れたらぜひ体験したい5つの楽しみ方を紹介します。

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ウガンダの食生活・暮らし・交通機関・観光名所

ウガンダの食生活・暮らし・交通機関・観光名所

ウガンダの食文化や人々の暮らし、交通機関の特徴、そして一度は訪れたい観光名所まで、現地の魅力をまとめて紹介します。

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ウガンダの食文化や人々の暮らし、交通機関の特徴、そして一度は訪れたい観光名所まで、現地の魅力をまとめて紹介します。

香港で絶対食べたい!激うま点心を厳選

香港で絶対食べたい!激うま点心を厳選

香港に訪れたら絶対に食べたい料理、飲茶!最近の飲茶店は、各テーブルにオーダーシートが置いてあり、食べたいものにチェックを入れて注文するというスタイルが多いと思います。メニューには写真がついていないものが多く、日本語表記ももちろんありません。 どれを頼んだら良いのか分からないし、飲茶メニューの中には鶏の足や豚の胃袋など、なかなかグロテスクな見た目のものもあるので、日本人が食べやすく、是非食べてほしいメニューを知りたいですよね。今回は香港で絶対食べたい!激うま点心を厳選しましたので、写真付きでご紹介していきたいと思います。 おいしい食事系点心 では早速おすすめの点心をみていきましょう。 叉焼包 広東料理の代表格、叉焼包!ふわっふわ生地の中に柔らかくてあまじょっぱいチャーシューが入っていて、一度食べたらやみつきになること間違いなし。 日本の肉まんと比べて生地が厚くモチモチしていて、中のチャーシューもトロトロしています。 広東語表記:叉焼包 読み方:チャーシウバオ 日本語名:チャーシュー肉まん 小籠包 上海料理なので、飲茶店には置いていないところもありますが、香港で食べる小籠包もとてもおいしいです。お店によっては写真のようにインスタ映えするようなカラフルな小籠包もあり、こちらは色ごとに違った味になっています。ちなみに小籠包の食べ方は、 ①箸でレンゲの上にのせ、小籠包の皮を破りスープを出す ②やけどに気をつけてスープを飲む ③合わせ酢をつけたり、生姜を乗せて小籠包を食べる というのが正しい小籠包の食べ方です。この食べ方なら、口の中をアツアツのスープでやけどすること無く、美味しく食べられます。 広東語表記:小籠包 読み方:シゥロンバオ 日本語表記:小籠包 蝦餃 薄い透明な皮で包まれており、見た目にも美しい蝦餃は、黒酢ソースなどをつけて頂きます。皮はむっちり、エビはプリプリの幸せな食感。どこのお店で食べてもはずれの無い一品です。 広東語表記:蝦餃 読み方:ハーガウ 日本語名:蒸し蝦餃子 焼売 日本でもおなじみのシュウマイですが、香港のシュウマイは上にトビコが乗っているものが主流です。これだけでもやはり日本のシュウマイより何倍も美味しいですが、貝好きの方に是非試して頂きたいのがトビコの上にさらに貝が乗ったシュウマイ! どちらがメインか分からなくなってしまうボリューム感ですが、小エビやグリンピースの乗った日本のシュウマイとはひと味違った、こんな豪華な香港のシュウマイはいかかがでしょうか? 広東語表記:焼売 読み方:シャオマイ 日本語名:シュウマイ...

香港で絶対食べたい!激うま点心を厳選

香港に訪れたら絶対に食べたい料理、飲茶!最近の飲茶店は、各テーブルにオーダーシートが置いてあり、食べたいものにチェックを入れて注文するというスタイルが多いと思います。メニューには写真がついていないものが多く、日本語表記ももちろんありません。 どれを頼んだら良いのか分からないし、飲茶メニューの中には鶏の足や豚の胃袋など、なかなかグロテスクな見た目のものもあるので、日本人が食べやすく、是非食べてほしいメニューを知りたいですよね。今回は香港で絶対食べたい!激うま点心を厳選しましたので、写真付きでご紹介していきたいと思います。 おいしい食事系点心 では早速おすすめの点心をみていきましょう。 叉焼包 広東料理の代表格、叉焼包!ふわっふわ生地の中に柔らかくてあまじょっぱいチャーシューが入っていて、一度食べたらやみつきになること間違いなし。 日本の肉まんと比べて生地が厚くモチモチしていて、中のチャーシューもトロトロしています。 広東語表記:叉焼包 読み方:チャーシウバオ 日本語名:チャーシュー肉まん 小籠包 上海料理なので、飲茶店には置いていないところもありますが、香港で食べる小籠包もとてもおいしいです。お店によっては写真のようにインスタ映えするようなカラフルな小籠包もあり、こちらは色ごとに違った味になっています。ちなみに小籠包の食べ方は、 ①箸でレンゲの上にのせ、小籠包の皮を破りスープを出す ②やけどに気をつけてスープを飲む ③合わせ酢をつけたり、生姜を乗せて小籠包を食べる というのが正しい小籠包の食べ方です。この食べ方なら、口の中をアツアツのスープでやけどすること無く、美味しく食べられます。 広東語表記:小籠包 読み方:シゥロンバオ 日本語表記:小籠包 蝦餃 薄い透明な皮で包まれており、見た目にも美しい蝦餃は、黒酢ソースなどをつけて頂きます。皮はむっちり、エビはプリプリの幸せな食感。どこのお店で食べてもはずれの無い一品です。 広東語表記:蝦餃 読み方:ハーガウ 日本語名:蒸し蝦餃子 焼売 日本でもおなじみのシュウマイですが、香港のシュウマイは上にトビコが乗っているものが主流です。これだけでもやはり日本のシュウマイより何倍も美味しいですが、貝好きの方に是非試して頂きたいのがトビコの上にさらに貝が乗ったシュウマイ! どちらがメインか分からなくなってしまうボリューム感ですが、小エビやグリンピースの乗った日本のシュウマイとはひと味違った、こんな豪華な香港のシュウマイはいかかがでしょうか? 広東語表記:焼売 読み方:シャオマイ 日本語名:シュウマイ...

ロサンゼルスからロードトリップで行ける国立公園を厳選

ロサンゼルスからロードトリップで行ける国立公園を厳選

アメリカと言えば広大な景色の国立公園がたくさんあります。折角ロサンゼルスに来たなら行ってみたいという声が多く、旅行会社へ勤めていた時もお問い合わせが多かったです。しかし、現状をお伝えするとロサンゼルスからのグランドキャニオンへ行ける日系企業が手配しているツアー(日帰り)は1日1便の飛行機のみです。 また飛行機も小型機のため定員が13名と少なく予め予約をしていない場合は埋まってしまっていることがほとんどです。人気のシーズンの場合は予約は半年以上前からされていることもあり激戦区です。 そんな中おすすめなのがロードトリップです。飛行機に比べ時間はかかりますが費用を抑え道中広大な景色を眺めながらロサンゼルスからロサンゼルスからロードトリップで行ける国立公園を厳選してご紹介しますので是非ご覧ください。 ホースシューベンド(Horseshoe Bend) 名前の由来 最近日本でも有名になって来ているホースシューベンドは、アリゾナ州のペイジという街の付近にあります。ホースシューベントという名前の由来はそのまま、渓谷の間を流れている川の形が馬の蹄に似ていることに由来されています。 行き方 ここまではロサンゼルスから車で約8時間のドライブです。距離にすると490マイル程度です。8時間と聞くと長く感じますが学生旅行などで4人で行けば1人あたり2時間の運転です。ペイジの街にいくつかホテルがありそのあたりからは15分程度で行くことができます。住所は下記に記載しておりますがご覧の通り大雑把な住所しかございません。そのくらい何もないところにあります。ナビの目的地設定に名称で入れていただければ出て来ますが、本当に目印になるものはありません。近くになってくるとパーキングを示す看板が出て来ますのでそれを見落とさないように注意してください。パーキングに車を止めてから、目的の光景が見えるまで15分から30分程度歩いて移動をします。道が綺麗に舗装されていないため歩きやすい格好で行くことをおすすめします。また写真からもわかるようにこの辺りは赤土のためお履物はかなり汚れます。気になる方はお履物を選ぶ際にご注意ください。 入場料について ホースシューベントは入場にお金はかかりません。なぜかというと、実はホースシューベントは国立公園ではありません。そのため国に管理されているわけではないので無料で行ける大自然です。パーキングも無料のです。台数に限りがあるため午前中早めに行った方がスムーズに止められます。景色が最もよく見える時間帯は午前中から昼前、またはサンセットが人気です。サンセットに関しては写真撮影の際人物を一緒に入れて撮ろうとすると逆光になってしまうため残念というお声もありますが日が落ちて行く眺めはとても幻想的です。 注意事項 砂漠地帯のため真夏はかなり暑いです。往復で1時間近く歩くことになるため飲み物を持参した方が良いでしょう。周りには何もないため、予めお飲み物は調達しておかないと脱水症状になってしまう可能性がありますのでご注意ください。また大自然がそのまま残っているため、フェンスなどはありません。絶景を収めようと写真に夢中になっていると危険なため足元には十分にお気をつけください。 Horseshoe Bend 住所:Page, AZ 86040 アッパーアンテロープキャニオン(Antelope Canyon) 行き方 ホースシューベンドから更に内陸に5時間程度走ったところにアンテロープキャニオンがございます。アンテロープキャニオンはアッパーとロウワーに分かれていて、それぞれ入場料を払う場所が異なります。比較的人気が高いのはアッパー側です。 入場料について アンテロープキャニオンも国立公園ではないのですが、ナマホ族という先住民の管理区域になるため入場料がかかります。またパーキングを出て中まで入って行くのにツアーに申し込みが必要です。ツアー料金は約$40程度ですが予告なく変更になる可能性がありますので事前にご確認ください。ツアーは1日8回出ており人気シーズンはこちらも満席のことがよくあります。事前にインターネットで予約ができますので予め予約をしておくか時間の目処が正確に立たない場合には空席状況を把握しておくようご注意ください。 ツアー内容 筆者が参加した際は、ジープに乗り込み渓谷の入り口近くまでドライバーが連れて行ってくれます。そして車を降りて、前のグループとの距離を見計らいながら見所の案内してくれます。ちょっとした渓谷の由来や砂の特徴などの情報を交えてお話してくれますが、基本ガイドは英語で現地の方です。大体の所用時間はジープに乗り込んでから1時間半から2時間程度でした。渓谷の中から見上げる空がとても美しく、日本ではありえない自然を体感することができます。 注意事項 アンテロープキャニオンもまた赤土です。そして足場が悪い箇所が何箇所もございます。お履物にご注意ください。そしてジープもラングラーのような空調のない車両です。暑い季節には帽子など直射日光を避けられる対策をしておくようにお気をつけください。 Upper Antelope...

ロサンゼルスからロードトリップで行ける国立公園を厳選

アメリカと言えば広大な景色の国立公園がたくさんあります。折角ロサンゼルスに来たなら行ってみたいという声が多く、旅行会社へ勤めていた時もお問い合わせが多かったです。しかし、現状をお伝えするとロサンゼルスからのグランドキャニオンへ行ける日系企業が手配しているツアー(日帰り)は1日1便の飛行機のみです。 また飛行機も小型機のため定員が13名と少なく予め予約をしていない場合は埋まってしまっていることがほとんどです。人気のシーズンの場合は予約は半年以上前からされていることもあり激戦区です。 そんな中おすすめなのがロードトリップです。飛行機に比べ時間はかかりますが費用を抑え道中広大な景色を眺めながらロサンゼルスからロサンゼルスからロードトリップで行ける国立公園を厳選してご紹介しますので是非ご覧ください。 ホースシューベンド(Horseshoe Bend) 名前の由来 最近日本でも有名になって来ているホースシューベンドは、アリゾナ州のペイジという街の付近にあります。ホースシューベントという名前の由来はそのまま、渓谷の間を流れている川の形が馬の蹄に似ていることに由来されています。 行き方 ここまではロサンゼルスから車で約8時間のドライブです。距離にすると490マイル程度です。8時間と聞くと長く感じますが学生旅行などで4人で行けば1人あたり2時間の運転です。ペイジの街にいくつかホテルがありそのあたりからは15分程度で行くことができます。住所は下記に記載しておりますがご覧の通り大雑把な住所しかございません。そのくらい何もないところにあります。ナビの目的地設定に名称で入れていただければ出て来ますが、本当に目印になるものはありません。近くになってくるとパーキングを示す看板が出て来ますのでそれを見落とさないように注意してください。パーキングに車を止めてから、目的の光景が見えるまで15分から30分程度歩いて移動をします。道が綺麗に舗装されていないため歩きやすい格好で行くことをおすすめします。また写真からもわかるようにこの辺りは赤土のためお履物はかなり汚れます。気になる方はお履物を選ぶ際にご注意ください。 入場料について ホースシューベントは入場にお金はかかりません。なぜかというと、実はホースシューベントは国立公園ではありません。そのため国に管理されているわけではないので無料で行ける大自然です。パーキングも無料のです。台数に限りがあるため午前中早めに行った方がスムーズに止められます。景色が最もよく見える時間帯は午前中から昼前、またはサンセットが人気です。サンセットに関しては写真撮影の際人物を一緒に入れて撮ろうとすると逆光になってしまうため残念というお声もありますが日が落ちて行く眺めはとても幻想的です。 注意事項 砂漠地帯のため真夏はかなり暑いです。往復で1時間近く歩くことになるため飲み物を持参した方が良いでしょう。周りには何もないため、予めお飲み物は調達しておかないと脱水症状になってしまう可能性がありますのでご注意ください。また大自然がそのまま残っているため、フェンスなどはありません。絶景を収めようと写真に夢中になっていると危険なため足元には十分にお気をつけください。 Horseshoe Bend 住所:Page, AZ 86040 アッパーアンテロープキャニオン(Antelope Canyon) 行き方 ホースシューベンドから更に内陸に5時間程度走ったところにアンテロープキャニオンがございます。アンテロープキャニオンはアッパーとロウワーに分かれていて、それぞれ入場料を払う場所が異なります。比較的人気が高いのはアッパー側です。 入場料について アンテロープキャニオンも国立公園ではないのですが、ナマホ族という先住民の管理区域になるため入場料がかかります。またパーキングを出て中まで入って行くのにツアーに申し込みが必要です。ツアー料金は約$40程度ですが予告なく変更になる可能性がありますので事前にご確認ください。ツアーは1日8回出ており人気シーズンはこちらも満席のことがよくあります。事前にインターネットで予約ができますので予め予約をしておくか時間の目処が正確に立たない場合には空席状況を把握しておくようご注意ください。 ツアー内容 筆者が参加した際は、ジープに乗り込み渓谷の入り口近くまでドライバーが連れて行ってくれます。そして車を降りて、前のグループとの距離を見計らいながら見所の案内してくれます。ちょっとした渓谷の由来や砂の特徴などの情報を交えてお話してくれますが、基本ガイドは英語で現地の方です。大体の所用時間はジープに乗り込んでから1時間半から2時間程度でした。渓谷の中から見上げる空がとても美しく、日本ではありえない自然を体感することができます。 注意事項 アンテロープキャニオンもまた赤土です。そして足場が悪い箇所が何箇所もございます。お履物にご注意ください。そしてジープもラングラーのような空調のない車両です。暑い季節には帽子など直射日光を避けられる対策をしておくようにお気をつけください。 Upper Antelope...

ハワイで絶対味わいたい絶品デザートが食べられるおすすめカフェ

ハワイで絶対味わいたい絶品デザートが食べられるおすすめカフェ

憧れの島ハワイ。観光地として開発されているハワイはお買い物スポットはもちろん、カフェやレストランなどの食事を楽しむスポットも充実しており、おしゃれで可愛い・なおかつ絶品という、グルメさんが楽しめるスポットが多数。 そこで今回はハワイで絶対味わいたい絶品デザートが食べられるおすすめカフェをご紹介いたします! ハワイの関連記事はこちら あの芸能人も虜!?ハワイ・ワイキキエリアで話題沸騰のレストランを厳選 ハワイ・オアフ島のアクティビティ10選 旅の充実度がUPするツアーはコレ! ハワイ・ワイキキで行きたいホテルの極上スパ9選 ハワイのおすすめカフェ① プレストジューサリー 常夏の島ハワイ。灼熱の中観光をして火照った体にアイスを食べながらクールダウンして休憩は欠かせませんよね。特にこちら「Pressed Juicery 」はハワイでも最大級とされるアラモアナショッピングセンター内に位置しており、お買い物で疲れた時の休憩にもってこいです。 お店の壁紙もとても可愛らしいので、インスタ映えな写真が撮れること間違いなしですね。 また、プレスジューサリーで売られているジュースは100パーセントの野菜と果物で作られているので、砂糖やピューレなどな一切含まれておらず、とてもヘルシーなのも人気の理由です。 ハワイのおすすめカフェ② アイランド・ヴィンテージ・コーヒー 日本にも上陸した大人気のコーヒーショップがアイランド・ヴィンテージ・コーヒー。日本では行列ですがハワイでは簡単に入ることができるので、行列に並ぶのは嫌だけどはやりのお店には行って見たい!という欲張りさんにおすすめのショップです。 中でもアサイーボウルはハワイ店での1番人気メニューです。量が多いので2人で1つをシェアでちょうどいいサイズ感でした。 アサイーボウルだけではなく、朝食やランチメニューも豊富なので、軽食を楽しみたい方もぜひ立ち寄って見てください。 ハワイのおすすめカフェ③ アイホップ ハワイのパンケーキと言えばここ!と言っても過言ではないのがアイホップ。 もともとファミリーレストランのため、観光客だけではなく地元の人からも愛されているこちらのお店です。なんと24時間営業しているので、時間に囚われずいつでも美味しいパンケーキを味わうことができます。 パンケーキの種類もとても豊富なのでいくつか頼んでみんなでシェアするのもいろんな味を試せるので楽しいですよね。 こちらはファミレスということもあり、地元の方も多く利用しているので、観光客ばかりのレストランとは少し雰囲気が異なり、海外生活をしているようなローカル気分も味わいたい!という方にもおすすめです。 ハワイのおすすめカフェ④ アイランド・ヴィンテージ・シェイブアイス) ハワイのメインストリートとして有名なカラカウア通り。大人気ショッピングセンターであるロイヤルハワイアンセンター前という好立地にお店を構えるアイランドヴィンテージ・シェイブアイス。お店の名前でお気づきの方も多いかと思いますが、先ほどご紹介した日本でも人気のコーヒーショップである「アイランド・ヴィンテージ・コーヒー」が手がけているアイスショップです。 シロップは甘味料や着色料を一切使っていないオリジナルで、マンゴーやパイナップルなど常夏らしいフルーツをふんだんに使っています。果物そのものの味わいが楽しめて、とても濃厚で美味しいのでぜひ1度試していただきたいです。 もしも残ってしまっても、ジュースとして持ち帰ることもできるのも、日本ではなかなかないシステムなのでとても新鮮で面白いですよね。 ハワイのおすすめカフェ⑤ ボガーツカフェ...

ハワイで絶対味わいたい絶品デザートが食べられるおすすめカフェ

憧れの島ハワイ。観光地として開発されているハワイはお買い物スポットはもちろん、カフェやレストランなどの食事を楽しむスポットも充実しており、おしゃれで可愛い・なおかつ絶品という、グルメさんが楽しめるスポットが多数。 そこで今回はハワイで絶対味わいたい絶品デザートが食べられるおすすめカフェをご紹介いたします! ハワイの関連記事はこちら あの芸能人も虜!?ハワイ・ワイキキエリアで話題沸騰のレストランを厳選 ハワイ・オアフ島のアクティビティ10選 旅の充実度がUPするツアーはコレ! ハワイ・ワイキキで行きたいホテルの極上スパ9選 ハワイのおすすめカフェ① プレストジューサリー 常夏の島ハワイ。灼熱の中観光をして火照った体にアイスを食べながらクールダウンして休憩は欠かせませんよね。特にこちら「Pressed Juicery 」はハワイでも最大級とされるアラモアナショッピングセンター内に位置しており、お買い物で疲れた時の休憩にもってこいです。 お店の壁紙もとても可愛らしいので、インスタ映えな写真が撮れること間違いなしですね。 また、プレスジューサリーで売られているジュースは100パーセントの野菜と果物で作られているので、砂糖やピューレなどな一切含まれておらず、とてもヘルシーなのも人気の理由です。 ハワイのおすすめカフェ② アイランド・ヴィンテージ・コーヒー 日本にも上陸した大人気のコーヒーショップがアイランド・ヴィンテージ・コーヒー。日本では行列ですがハワイでは簡単に入ることができるので、行列に並ぶのは嫌だけどはやりのお店には行って見たい!という欲張りさんにおすすめのショップです。 中でもアサイーボウルはハワイ店での1番人気メニューです。量が多いので2人で1つをシェアでちょうどいいサイズ感でした。 アサイーボウルだけではなく、朝食やランチメニューも豊富なので、軽食を楽しみたい方もぜひ立ち寄って見てください。 ハワイのおすすめカフェ③ アイホップ ハワイのパンケーキと言えばここ!と言っても過言ではないのがアイホップ。 もともとファミリーレストランのため、観光客だけではなく地元の人からも愛されているこちらのお店です。なんと24時間営業しているので、時間に囚われずいつでも美味しいパンケーキを味わうことができます。 パンケーキの種類もとても豊富なのでいくつか頼んでみんなでシェアするのもいろんな味を試せるので楽しいですよね。 こちらはファミレスということもあり、地元の方も多く利用しているので、観光客ばかりのレストランとは少し雰囲気が異なり、海外生活をしているようなローカル気分も味わいたい!という方にもおすすめです。 ハワイのおすすめカフェ④ アイランド・ヴィンテージ・シェイブアイス) ハワイのメインストリートとして有名なカラカウア通り。大人気ショッピングセンターであるロイヤルハワイアンセンター前という好立地にお店を構えるアイランドヴィンテージ・シェイブアイス。お店の名前でお気づきの方も多いかと思いますが、先ほどご紹介した日本でも人気のコーヒーショップである「アイランド・ヴィンテージ・コーヒー」が手がけているアイスショップです。 シロップは甘味料や着色料を一切使っていないオリジナルで、マンゴーやパイナップルなど常夏らしいフルーツをふんだんに使っています。果物そのものの味わいが楽しめて、とても濃厚で美味しいのでぜひ1度試していただきたいです。 もしも残ってしまっても、ジュースとして持ち帰ることもできるのも、日本ではなかなかないシステムなのでとても新鮮で面白いですよね。 ハワイのおすすめカフェ⑤ ボガーツカフェ...